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監査人というのは、企業の医者のようなものである

企業というのは生き物です。人間のようでもあります。
内部統制は免疫に似ていますし、経営は頭脳、ITは神経のようにも思えます。
監査というのは財務諸表を対象にしているようで、実はその奥の企業そのものを対象にしています。
監査人というのは、企業の医者のようなものであると思っています。
健康診断に医者の診察があるように、プロフェッショナルの診察が監査にも、いや監査だからこそ必要なのです。
そのためには動いている企業の生きざま、構造をよく理解することが求められています。
生き物である企業の特徴は、お互いにつながっていることです。

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チーム座談会

私たちに壁なんて、ない。

Inclusion & Diversityを推進するために、PwC京都が大切にしている文化や制度とは?
パートナーからアソシエイトまで、年次も職階も資格もさまざまなメンバーによる、オープンでフラットなチーム座談会。

女性会計士 × 男性会計士

ジェンダーの壁なんて、ない。

スキルを生かし、キャリアアップを目指す女性。仕事と家事や育児を両立する男性。
PwC京都監査法人には、誰もがプロフェッショナルとして活躍できる機会と、個々のライフスタイルに応じた働き方がある。

公認会計士 × USCPA

資格の壁なんて、ない。

公認会計士からシステム監査人まで、さまざまなプロフェッショナルが活躍するPwC京都監査法人。
専門性を生かし、より良い監査をつなげるためには何が必要か、日米それぞれの国家資格を持つ2人の会計士が語り合う。

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