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監査人というのは、企業の医者のようなものである

企業というのは生き物です。人間のようでもあります。
内部統制は免疫に似ていますし、経営は頭脳、ITは神経のようにも思えます。
監査というのは財務諸表を対象にしているようで、実はその奥の企業そのものを対象にしています。
監査人というのは、企業の医者のようなものであると思っています。
健康診断に医者の診察があるように、プロフェッショナルの診察が監査にも、いや監査だからこそ必要なのです。
そのためには動いている企業の生きざま、構造をよく理解することが求められています。
生き物である企業の特徴は、お互いにつながっていることです。

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インタビュー

わたし、アップデートしました。

今日は、昨日より少し成長したわたしがいる。
若手、中堅所員が語る、それぞれのアップデート。

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海外経験が、いま、生きています。

多様な価値観に触れることが成長の糧になる。
海外勤務経験者によるグローバルな監査事情。

対談

ベテラン×若手のAlways New

監査人として必要なこと、これからの働き方はどうなる。
若手所員の疑問にベテランが答える。

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